- 敷設・配置 -
敷設2-1:
線路を敷いて架線柱を置いて行きます。左の神社は既製品のままだと大きいのでサイズを詰めて配置を変えています。
敷設2-2:
配置が決まったらテープで止めて鋲で線路を固定していきます。
敷設2-3:
穴開けに失敗したら紙粘土で埋めていきます。サブテレインの隙間も紙粘土で埋めていきます。
敷設2-4:
勾配の土手も紙粘土で作成しています。茶色の部分は木質フロア目地補修材のウッドシールという水溶性の下地塗り用のもので防カビ対応のものです。
敷設2-5:
必要な部分にウッドシールを塗ったところです。