- 敷設・配置 -
敷設3-1:
山を作ります。スタイロフォームを重ねて形を整えていきます。
敷設3-2:
中はこのようになっています。
敷設3-3:
整形して下地塗りしたところです。トンネルポータルの内側は津川洋行のレンガシートを使いました。
敷設3-4:
道路です。グレーのケント紙(荒目艶無し)にラインは太めの色鉛筆(昔のむきむきして芯を出すタイプ)を1mm/3mm幅に削って横断歩道とラインを引いています。テープでは、経年劣化のかすれた感じが無いので、この方式にしました。
敷設3-5:
川です。カトーのリアリスティック・ウォーター(24-338)で表現しています。白波はリキテックスのグロスポリマーメディウムで波を作りますが、これは乾くと透明になるので同じくリキテックスのアクリル絵具の白で描いています。